ローヤルゼリーは素晴らしい!!(その7)

 

もう、インチキではない社長から,仕入れ価格で入手できるようになった「ローヤルゼリー人生」は順調に進展して行った。仲間も増え仕事順調!!身体もよく動き、よく食べ、よく飲み、60代ってこんなにも元気でいられるの?って感じ。新しく店も買いカラオケ屋と道楽の音楽活動も始めた(現在はコロナで閉店してますが・・・)。無理して風邪を引いたりもしたが回復が早い!!私にとってはローヤルゼリー様様様の毎日。

しかし人様に勧めるといつも疑心暗鬼??に思われるらしい。私の以前のように、手足が不自由で困っている人に勧めても10人中9人以上は何気なく断られた。でも信じてくれて、ためしてくれて結果ガッテンの人も、他人に勧めるとけげんな、そして疑いの目で見られるのでやれないと聞いた。そのくせ「貴方は元気でいいわね。」と言われるそうです。まあ、私が、私に勧めてくれた社長をインチキと思ったほどだから仕方がないですけどね。九州の田舎の兄嫁が80になろうとして農作業に精を出していると、杖をついた同年輩の周りの人たちに「00さん!!あなたなんでそんなに元気なの?無理しないほうがいいよ・・・」などと言われるという。姉は私だけの秘密・・・と下をむいてほくそ笑んでいるとか。もし私これやってるの・・・などと人様にすすめようモンなら、新興宗教などと間違われ変なうわさになりかねないらしい。

ローヤルゼリーは素晴らしい(その6)

病弱で毎冬風邪をひいては医者通いしていた私が風邪を引かなくなった。普通に動ける事が嬉しくて仕事がはかどった。特に肉体労働が苦にならない、無理もきいた。肝臓も強くなり酒も浴びるほどよく飲んだ。

健康のためには金は惜しまない私であったが、しかし良くなれば、喉元過ぎればなんとやらで、18000円はちと高いんじゃない?とも感じるようになるのが人情。もはやインチキではない?社長に少しおまけしてもらえないかと相談を持ちかけた。敵もさるもの引っ掻くもの、「じゃあ仲間を集めなさい。数がまとまれば半額にしてあげるよ。」だった。早速、友人知人にその功徳を説明して仲間を集めた。そして代理店扱いで半額で購入することになった。みんなに正価で売れば儲かるよとインチキではない社長に言われたがさすがにそれは出来なかった。友達もそれでもいいとは言ってくれたが・・・。

ローヤルゼリーは素晴らしい(その5)

膝の次には腰の痛みを感じるようになりました。

漢方では、漢方の処方をすると痛みの場所が余計に痛く感じたり、痛くない場所に痛みを感じる・・・これを好転反応と呼ぶのだそうで、このことも教わった。成程、どうやら血流が良くなると痛みも余計に感じるらしい。やがて血流が盛んになることによってイタイ部署の筋肉の働きが良くなり痛みも徐々に軽くなる。筋肉は酸素を燃料として動き余計な脂肪分を燃焼する。前に学んだことではあるが、NHKではないが、ためしてガッテン!!だった。

同級会などで人に会うと「君は、あなたは血色がイイねー・・・」とよく言われます。「いやあ、ハゲは血の気がいいらしい・・・」とごまかします。何故ごまかすのかと言うと、「実はこれ飲んでるんだ。」とローヤルゼリーを紹介すると誰もが引いてしまうからです。多分売りつけらっれるのではと思うらしい。だから無料で差し上げることにしています。((#^.^#))

私は健康を金で買えれば安いものだと思っています。幼少より病弱体質な自分が後期高齢者まで元気でいられるのですから・・・ありがたい事です。

ローヤルゼリーは素晴らしい(その4)

インチキ社長とは呼んでいたが自分にとって効果を実感すると、どうやらインチキでもなさそうだとおもうようになった。実際に研究会や実演会にも参加し講演を聞いて見て話半分としてもその半分は信用出来そうだ。とにかく体のメカニズムや病気に詳しい。医者かと言えばそうでもないし博士号をとってるわけもないらしい。むかし、奈良林なんとか先生に師事していたとか。そういえば若い頃聞いた名前の博士だなあ。とにかく自分にとっては目先の健康、特に足腰の痛みが軽くなり相手の信用問題よりローヤルゼリーの実感を信用しようと思い摂取を続けた。

半年もすると軽くジョギングできるようになった。また肝臓に良いと聞いてはいたが、酒を飲んでも二日酔いしなくなった。なにか元気でないなあと思うと、そうだローヤルゼリー飲み忘れていたと気づくのでした。聞いていたとおり最初、膝の痛みはもっとはっきり痛くなり部所を特定できた。そして徐々に軽くなり消えていった。波があり痛い!!軽いをくりかえしながら。

膝が軽くなるにつれ今度は腰の痛みを感じるようになった。

ローヤルゼリーは素晴らしい!!(その3)

浜松町で出会ったローヤルゼリーはその後私を劇的に変えていきました。

引きずっていた足。イタイ足首、膝のいたみが徐々に軽くなりました。一ヶ月経ってまだ痛みはあるけれど毎朝散歩に出かけられるようになりました。飲むとジーンと体が温まり節々の痛さが緩和され動き出す意欲が出てきました。高いけれど続けて飲むことにしました。あのインチキ社長とも懇意になり色々指導を受けました。例えば、人間には40箇所の痛みを感じる場所があり、ローヤルゼリーを摂取すると一番目にイタイ箇所がもっと痛く感じる。しかし続けるとその箇所の痛みが軽くなる。そして二番目の箇所の痛みが感じるようになる、そして・・・ナドナド。

 

素晴らしいローヤルゼリー(その2)出会いは浜松町

 

病弱に育った私は持病の手術や事故入院など繰り返しながらも前職を50才で辞め事業を始めました。事業は順調でしたが。しかし還暦を過ぎた頃には不摂生もたたりカラダは硬くなり動きも鈍くなりヒザや腰に痛みが走り、やっと歩ける状態になりました。遊びに来た2才の孫に追いつくことも出来ない始末。ラジオ体操もやっとこなす有様でした。

そんなある日、仕事で浜松町駅ちかくの貿易センタービルで開かれていた商品の見本市に出かけました。会場までは駅から7,8分の距離ですが、痛い!!足を引きずり15分もかけてやっとたどり着きました。ベンチでひと休みし、ゆっくり会場の各ブースを見て回りました。あるブースを通り過ぎようとしたとき「ちょっと、ちょっと!!」と呼び止められました。「あなた足が痛いんでしょう?」「これ飲むと軽くなりますよ・・」。なんですか?・・と訝しげに聞くとそれはローヤルゼリーの粉末でした。言われるままに口に含み、ヒザに何やら貼られました。「どう?痛み収まったでしょう・・・」。しかし全然痛みはとれません。それを言うと「じゃあ会場を見て回り帰りに寄りなさい。」と言われあのインチキ社長が・・・と思いながらもそうすることに。

目新しい商品が山のように展示された会場で実演や試食、試用をして回り小一時間が過ぎた頃、ふと、引きずっていた足が軽くなり普通に歩いている自分に気づきました。「ん!!さっきのインチキ社長の言ったことはホントかもしれない。」私はインチキ社長のブースに戻り軽くなった旨を伝えました。「そうだろう?これはそこらへんにはない製品なんだ。ローヤルゼリーは18000円、貼り材は11000円だが今日は半額でいい1ヶ月試して見なさい。良かったら続けてみなさい。」高け~なと思いながらも買ってしまった私でした。

足が軽くなり帰りの浜松町駅が近くに感じられました。そして嬉しくなって赤ちょうちんに飛び込んだ一日。これがローヤルゼリーとの初めての出会いだったのです。

 

素晴らしいローヤルゼリー(その1)「滋養栄養食品」その効能?とはかけません・・・

ローヤルゼリーは食品です。そして特に健康にいいとされるので「健康食品」」とか「健康補助食品」「栄養補助食品」などと呼ばれています。私は「滋養栄養食品」と表現しています。医薬品ではないので「効能」とか「効果」とか表示したり表現出来ないそうです。薬事法で決まっているからです。しかし、含有物の説明や自分の体験は書けますので、自分の健康にとってよかったな~と思うことを書かせて頂きたいと思います。

今年私は喜寿を迎え77歳になりました。よく食し、よく動き、よく働いています。戦時中12人兄姉弟の末っ子として高齢出産で産声もあげず貧弱な赤子として生まれました。その私がここまで来れたのは親の愛情、病弱な自分への努力そしてローヤルゼリーのおかげと思っています。特に持病がある自分にとって還暦を過ぎてからの健康はローヤルゼリーのおかげと言っても過言ではありません。それまで、健康にいいとされることは何でもとりいれ食し、実践してきた私にとって「ローヤルゼリー」との出会いは目から鱗が落ちるほど革命的な出来事でした。

その出会いは、浜松町の都の貿易センター見本市会場でした。

ローヤルゼリーの話にもどります(#^.^#)

箸休めが長引きました。

世界長寿村研究家後藤克夫先生は世界の長寿村を歴訪するうちロシアの寒村で長寿者達が口に何かを含みモグモグしている光景を目にしました。それがローヤルゼリーだったのです。朝鮮人参やヨーグルトが健康長寿にいいことは分かっていましたがローヤルゼリーも長寿者に愛用されていることに初めて気づいたそうです。

では何故ローヤルゼリーが一般に長寿食として普及していないのか?それはローヤルゼリーの採取量が極端に少なく高価なものだったからだといいます。古代や中世では養蜂の技術がなく自然の蜂の巣から採取しました。したがって貴重で高価なため一般の人たちは買えなかった。王侯貴族の一部の人しか買うことが出来ません。いつしかローヤルな人たちが愛用するゼリー「ローヤルなゼリー」そして「ローヤルゼリー」とよばれるようになったそうです。

今は養蜂の技術が進歩し蜂蜜もプロポリスもローヤルゼリーも以前より生産量が増えました。しかしそれでもローヤルゼリーは微量にしか採取できません。繰り返しになりますが蜂蜜は働き蜂の食料で量が多い。プロポリスは巣の内部の壁に塗布された抗菌性の樹液です。巣を壊して?採取しある程度の量がとれ希釈も可能です。ローヤルゼリーは女王蜂だけの食料で5ミリほどのカップに溜まったゼリーを採取します。とても微量・・採取もデリケートな作業・・・。

箸休め=2 ピザのお話

あるテレビ番組でピザについてやっていました。

日本人にはピザハットやピザハウス、ドミノピザなどおなじみです。そしてこれらの店は世界中に出店しているそうです。ところがイタリアにはピザハットなどの店はひとつもないそうです。アメリカから出店して出回っているピザは、イタリア人に言わせると「あれはホントのピザではない。上にゴテゴテ載せまくるあれはピザではない。イタリアのピザはシンプルで生地をだいじにする。そして上に載せる具材もシンプルで、その味を生地と一緒に味わえるように工夫している。各家庭の味もそれぞれ違いそれを楽しんでいる。だからイタリアではあんなのは好まないのさ。我々はプライドをもってピッツアと言うんだ!!とか。

なるほどなあー。ピザには二つの系統があるんだ。では自分の店で出すピザはどうするか?観光地で他のメニューに加えるピザ。行楽の人たちが楽しんで食べて頂けるレシピで試作を繰り返しています。

箸休め・・・

今週のブログすっかり忘れてました。それは、わたしの関係するカフェで新しく発売するピザのレシピの完成に没頭していたからです。箸休めに今回は「箸休め」の意味とピザのお話です。

「箸休め」とは辞書によると、気分転換や口の中をさっぱりさせるために供されるもの、またちょっとした料理、とありました。確かに、どんな美味しい料理でも食べ続けると舌が飽きてしまいます。一回舌をさっぱりとし又食べると美味しさが何回も味わえます。上等のウイスキーを飲むとき時々水を口に含みます。これも舌や口の中をさっぱりさせまた美味しく飲む、所謂通の飲み方。むかしダンディーな男性はバーやクラブでカッコつけてそんな通ぶった飲み方してました。分かってやってたのかな~。私はダンディーではなかったので、いや金がなかったので赤ちょうちんで焼き鳥派。肉を食べると野菜が欲しくなる。飲んべのおつまみもお酒の味を引き立たけるもの。いや~奥が深いですね~(#^.^#)階段の踊り場も息継ぎの場所。箸休め的ですな~。

さて、ピザのお話をと思ったのですが、ちょっと疲れたので箸休めして・・・次回に・・・。これも箸休め?