コロナは何故怖い?

アメリカではインフルエンザで約16000人の方々が亡くなっている。それに比べコロナによる死亡者は1000人(3月26日現在737人)にも満たない。

なのに何故コロナが怖いのか・

その理由は二つあるようだ。かわいこー1

一つは、インフルエンザは感染のメカニズムがおおよそ分かっており予防接種など予防の手立てが出来る。しかし、コロナは感染の経路がほどんど分からない。そして感染のスピードが速い。

もう一つは、インフルエンザは治療が可能で薬も開発されている。しかしコロナは治療法は模索状態、薬やワクチンも開発されていない。

分からないから余計に怖さが募るばかり。しかし事例を蓄積し分析しながら対処法がきっと見つかるはず。科学者や医学者のご努力を応援したい!!

免疫力を高めるローヤルゼリー

b (1)コロナウィルスの感染が続いています。

しかし、有効な治療法がないまま世界中に広がっています。。今は広がりを防ぐための手立てしかない状況で、各国は人の往来に制限をするしかない状態。何か手立てはないのでしょうか?今分かってきたことは高齢者やからだが弱っている人たちの死亡率が高いということ。そして若者は陽性でも症状があまり出ないということ。

このことは免疫力の強い人はコロナウィルスに抵抗する力があると言うこと。先日テレビで蜂蜜が免疫力を高めると報じていました。長年ローヤルゼリーを愛用してきた私から見ればローヤルゼリーも同じかそれ以上と感じています。76才でも若者と一緒に働いてる自分は体験的にまた実感としてそう思います。

憂鬱と閉塞感からの開放を!!

コロナウィルスの拡がりに世の中が躍起になっています。

いつ収束するかも分からない現在自己防衛しかありません。個人で、地域で国で。毎日暗いニュース。国も地域も個人も、閉鎖的な対策を取らざるを得ません。憂鬱な毎日、そして閉塞感。一体いつまで続くのでしょう。

でも、考えてみました。不可抗力しかない地震や津波そして戦争よりもまだマシでは。まだcropped-pic_b008.jpg自己防衛する事ができる。対策を講じて被害を抑制できる。こんな時こそ人間の知恵と努力を最大限に引き出し活用すべきでしょう。絶対に出来るはず、そしてやりきる!!という決意が必要でしょう。

そう決意したとき、自分の中から憂鬱と閉塞感から開放されたと気づきました。みんなで支え合おうね。と。

コロナ!!

いま、思いつける言葉は・・・

触なぬ神に祟りなし・・・

君子危うきに近寄らず・・・

先んずれば?を制す・・・

言葉は言葉。大切なのは、どう具現化し実行するか・・・

あなたは?