ローヤルゼリーは素晴らしい!!(その10)

会員の方から、ローヤルゼリーは素晴らしい!!はどうなっちゃったの?と問い合わせがありました。

そうそう、これからが面白いというか大変だったのですが・・・。結局、自分たちで新しい製品をつくったんです。それも今までの5倍の有用成分が含有された製品を。それに加え値段も半分以下に抑えることに成功しました。それが皆様にご愛用いただいている製品です。

完成まで1年半。大変な試行錯誤を繰り返しましたが、その苦労話はまた何かの機会に・・・

明けましておめでとう!!

明けましておめでとう御座います!!コロナにめげず、ショボクレナイデ元気に生き抜きましょう!!夢百歳ローヤルゼリーをご愛用のみなさんは、40種類もの有用成分を、毎日直接、体内に摂取して免疫力を高めておられます。「君子危うきに近寄らず」感染を避けて元気に毎日を過ごしましょう!!

しかし!ローヤルゼリーだけにたよってはダ~メ(#^.^#) ローヤルゼリー摂取をベースに色々な工夫も取り込みましょう。そうすれば効果も2倍・・3倍と・・・倍増!!今年は元気になるお話もブログにご紹介します。

さて、昨日テレビ番組二つみて感銘を受けました。まず、箱根駅伝。ずっと見ていて10区になって創価大が2番手の駒沢大に3分以上!!の差をつけていたので、もう順位は変わらないと判断し仕事に向かいました。ところが!!あとで駒沢大が劇的逆転優勝したと聞きビ~ックリ仰天!! 有頂天!!・・・んー、最後まで望みをすててはいけない、最後まで努力は継続しなくては・・・と教えられました。

も一つ。夜、トコロの「ぽつんと一軒家」の番組を見ました。88歳のおばあちゃんが山奥でたった一人で元気に自活している。それも冷蔵庫を一人で持てるほどのパワーをもち、農作業から料理、繕い家事等色々な工夫をし、とにかくよく動いてる。11才下の筆者も舌を巻くほどのバイタリティーです。自然の中で自然の恵みを享受し、自分の生活スタイルとリズムをしっかり刻んでおられる。動きも容姿も60代に見えました。88歳でまさに「生きている」。頭と身体を常に動かす・・・これが長寿の秘訣ではと教えられました。

ローヤルゼリーは素晴らしい!!(その9)悩んだあげく・・・

ローヤルゼリー製品は数々あれどこれだけ気に入った、と言うより、今まで効果を実感したのはこの製品だけだった。顆粒で飲みやすく口腔内でも吸収されるので摂取率が違うのだ。

入手先の会社が倒産すれば使用が断たれる。自分や仲間の健康のため何としてもこの製品を続けたい。困った困ったでひと月過ぎた。とにかく自分や仲間が飲むために現物を確保する必要がある。そこで社長に少し貸した金のカタに一年分の商品を確保した。とりあえず一年間は安心できる。でもその先はどうするか?ほかに同じか似た製品はないか?、つぶさに探しまくった。ない、どこにもなかった。そのうち取引先の会社は電話が通じなくなった。やがて移転したことを告げられ、また一年後その電話も通じなくなったが・・・。

3ヶ月過ぎた頃道を歩いているときふと閃いた。「そうだ、これと同じものを作ればいいのでは・・・?」。思いついたが吉日と早速行動に移すことにした。しかし・・・それはそんなに簡単な道では無かった。大きな壁がいくつも立ちふさがっていたのです。Σ(゚д゚lll)

(今年一年、やがてコロナ時代なんて歴史に刻まれるのデショウカ?来年はコロナもインフルエンザと同じ扱いぐらいになることを祈ってます。ブログを読んで頂いた方々ありがとう御座いました。良いお年をお迎えください。)

 

ローヤルゼリーは素晴らしい!!(その8)  ローヤルゼリー人生の危機!!

順風満帆のローヤルゼリー人生に危機が訪れました。

どうやら発売元の会社が危ないらしい。それを察知したのは、毎月決まった契約上の支払日がまだ来ないのに「支払いを早めてくれないか?」と云う電話がくるようになったからだ。その他ここには書けないが無理難題が生じたり。結果的にその会社は移転後消滅した。

多分そうなるであろうと察知したのは、以前にも同じ事例が他の取引先に2件あったからだ。倒産は間違いないと踏んだ。

さて卸元が無くなると困るなあ。それは、相手が無くなる事よりもローヤルゼリーが入手出来なくなるからだ。「困った、困った!!」。私の、そして仲間の健康の危機でもあるのです。

ローヤルゼリーは素晴らしい!!(その7)

 

もう、インチキではない社長から,仕入れ価格で入手できるようになった「ローヤルゼリー人生」は順調に進展して行った。仲間も増え仕事順調!!身体もよく動き、よく食べ、よく飲み、60代ってこんなにも元気でいられるの?って感じ。新しく店も買いカラオケ屋と道楽の音楽活動も始めた(現在はコロナで閉店してますが・・・)。無理して風邪を引いたりもしたが回復が早い!!私にとってはローヤルゼリー様様様の毎日。

しかし人様に勧めるといつも疑心暗鬼??に思われるらしい。私の以前のように、手足が不自由で困っている人に勧めても10人中9人以上は何気なく断られた。でも信じてくれて、ためしてくれて結果ガッテンの人も、他人に勧めるとけげんな、そして疑いの目で見られるのでやれないと聞いた。そのくせ「貴方は元気でいいわね。」と言われるそうです。まあ、私が、私に勧めてくれた社長をインチキと思ったほどだから仕方がないですけどね。九州の田舎の兄嫁が80になろうとして農作業に精を出していると、杖をついた同年輩の周りの人たちに「00さん!!あなたなんでそんなに元気なの?無理しないほうがいいよ・・・」などと言われるという。姉は私だけの秘密・・・と下をむいてほくそ笑んでいるとか。もし私これやってるの・・・などと人様にすすめようモンなら、新興宗教などと間違われ変なうわさになりかねないらしい。

ローヤルゼリーは素晴らしい(その6)

病弱で毎冬風邪をひいては医者通いしていた私が風邪を引かなくなった。普通に動ける事が嬉しくて仕事がはかどった。特に肉体労働が苦にならない、無理もきいた。肝臓も強くなり酒も浴びるほどよく飲んだ。

健康のためには金は惜しまない私であったが、しかし良くなれば、喉元過ぎればなんとやらで、18000円はちと高いんじゃない?とも感じるようになるのが人情。もはやインチキではない?社長に少しおまけしてもらえないかと相談を持ちかけた。敵もさるもの引っ掻くもの、「じゃあ仲間を集めなさい。数がまとまれば半額にしてあげるよ。」だった。早速、友人知人にその功徳を説明して仲間を集めた。そして代理店扱いで半額で購入することになった。みんなに正価で売れば儲かるよとインチキではない社長に言われたがさすがにそれは出来なかった。友達もそれでもいいとは言ってくれたが・・・。

ローヤルゼリーは素晴らしい(その5)

膝の次には腰の痛みを感じるようになりました。

漢方では、漢方の処方をすると痛みの場所が余計に痛く感じたり、痛くない場所に痛みを感じる・・・これを好転反応と呼ぶのだそうで、このことも教わった。成程、どうやら血流が良くなると痛みも余計に感じるらしい。やがて血流が盛んになることによってイタイ部署の筋肉の働きが良くなり痛みも徐々に軽くなる。筋肉は酸素を燃料として動き余計な脂肪分を燃焼する。前に学んだことではあるが、NHKではないが、ためしてガッテン!!だった。

同級会などで人に会うと「君は、あなたは血色がイイねー・・・」とよく言われます。「いやあ、ハゲは血の気がいいらしい・・・」とごまかします。何故ごまかすのかと言うと、「実はこれ飲んでるんだ。」とローヤルゼリーを紹介すると誰もが引いてしまうからです。多分売りつけらっれるのではと思うらしい。だから無料で差し上げることにしています。((#^.^#))

私は健康を金で買えれば安いものだと思っています。幼少より病弱体質な自分が後期高齢者まで元気でいられるのですから・・・ありがたい事です。

ローヤルゼリーは素晴らしい(その4)

インチキ社長とは呼んでいたが自分にとって効果を実感すると、どうやらインチキでもなさそうだとおもうようになった。実際に研究会や実演会にも参加し講演を聞いて見て話半分としてもその半分は信用出来そうだ。とにかく体のメカニズムや病気に詳しい。医者かと言えばそうでもないし博士号をとってるわけもないらしい。むかし、奈良林なんとか先生に師事していたとか。そういえば若い頃聞いた名前の博士だなあ。とにかく自分にとっては目先の健康、特に足腰の痛みが軽くなり相手の信用問題よりローヤルゼリーの実感を信用しようと思い摂取を続けた。

半年もすると軽くジョギングできるようになった。また肝臓に良いと聞いてはいたが、酒を飲んでも二日酔いしなくなった。なにか元気でないなあと思うと、そうだローヤルゼリー飲み忘れていたと気づくのでした。聞いていたとおり最初、膝の痛みはもっとはっきり痛くなり部所を特定できた。そして徐々に軽くなり消えていった。波があり痛い!!軽いをくりかえしながら。

膝が軽くなるにつれ今度は腰の痛みを感じるようになった。

ローヤルゼリーは素晴らしい!!(その3)

浜松町で出会ったローヤルゼリーはその後私を劇的に変えていきました。

引きずっていた足。イタイ足首、膝のいたみが徐々に軽くなりました。一ヶ月経ってまだ痛みはあるけれど毎朝散歩に出かけられるようになりました。飲むとジーンと体が温まり節々の痛さが緩和され動き出す意欲が出てきました。高いけれど続けて飲むことにしました。あのインチキ社長とも懇意になり色々指導を受けました。例えば、人間には40箇所の痛みを感じる場所があり、ローヤルゼリーを摂取すると一番目にイタイ箇所がもっと痛く感じる。しかし続けるとその箇所の痛みが軽くなる。そして二番目の箇所の痛みが感じるようになる、そして・・・ナドナド。

 

素晴らしいローヤルゼリー(その2)出会いは浜松町

 

病弱に育った私は持病の手術や事故入院など繰り返しながらも前職を50才で辞め事業を始めました。事業は順調でしたが。しかし還暦を過ぎた頃には不摂生もたたりカラダは硬くなり動きも鈍くなりヒザや腰に痛みが走り、やっと歩ける状態になりました。遊びに来た2才の孫に追いつくことも出来ない始末。ラジオ体操もやっとこなす有様でした。

そんなある日、仕事で浜松町駅ちかくの貿易センタービルで開かれていた商品の見本市に出かけました。会場までは駅から7,8分の距離ですが、痛い!!足を引きずり15分もかけてやっとたどり着きました。ベンチでひと休みし、ゆっくり会場の各ブースを見て回りました。あるブースを通り過ぎようとしたとき「ちょっと、ちょっと!!」と呼び止められました。「あなた足が痛いんでしょう?」「これ飲むと軽くなりますよ・・」。なんですか?・・と訝しげに聞くとそれはローヤルゼリーの粉末でした。言われるままに口に含み、ヒザに何やら貼られました。「どう?痛み収まったでしょう・・・」。しかし全然痛みはとれません。それを言うと「じゃあ会場を見て回り帰りに寄りなさい。」と言われあのインチキ社長が・・・と思いながらもそうすることに。

目新しい商品が山のように展示された会場で実演や試食、試用をして回り小一時間が過ぎた頃、ふと、引きずっていた足が軽くなり普通に歩いている自分に気づきました。「ん!!さっきのインチキ社長の言ったことはホントかもしれない。」私はインチキ社長のブースに戻り軽くなった旨を伝えました。「そうだろう?これはそこらへんにはない製品なんだ。ローヤルゼリーは18000円、貼り材は11000円だが今日は半額でいい1ヶ月試して見なさい。良かったら続けてみなさい。」高け~なと思いながらも買ってしまった私でした。

足が軽くなり帰りの浜松町駅が近くに感じられました。そして嬉しくなって赤ちょうちんに飛び込んだ一日。これがローヤルゼリーとの初めての出会いだったのです。